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2008.07.15 とり小屋
斉藤です。

ずいぶんと前から色々と噂を聞いて行きたい行きたいと思ってたけど、値段が判らないので行ってなかった店。この日は、どうしても、ここの焼き鳥が食べてみたくなり、意を決して知り合いにメールで相場を聞く。っと思ったよりは安い。ふぅむ、そう臆するほどでもないのか・・・。

鈴木と2人で、2つある入り口のドアに多少悩み店内へ。もっとピリリとした感じかと思いきや、そういうわけでもなく昔ながらの岡山の店という感じで安心。

席に座り壁のメニューを見る。あぁ値段書いてない・・・。が、まぁ大体の見当をつけて注文。

つき出しが、荒めに挽かれた白ゴマと塩で食べる生野菜と、葱と茗荷とかが入ってピリリと唐辛子の効いたとり酢の二つ。

とり酢
歯ごたえあってチョーうめー

のっけから美味いなぁ~。

皮(塩)二人前
やっぱとり皮には牛蒡だよね

とり皮には牛蒡がよくあうよね。

砂ずり
コリコリ

コリコリとした砂ずりとビールのハーモニーってイカスよね。

ハツ
斉藤の好きな部位なんだよねコレ

この微妙な弾力でプッチと食いきれる歯ごたえが好き。

手羽先二人前
手羽先も大好き、つか手羽先が大好き

ハフハフ言いながら食いちぎるように食べろ。

レバー(タレ)
フッワフッワ

コレ美味い。火の通りが絶妙。フッワフッワ柔らかく臭みもない。鶏レバーが苦手な鈴木も、美味いと美味いと鶏レバーの美味さに開眼。もう一度言うコレ美味い。

べんけい
しわいのがうまい

ムシャブリつくように食べるべんけい。美味い。でもかなりしわいので少量ずつ口に入れることをお勧めする。

あとはビール二本に酒一合。

これで会計3900円程。これならまた来れるなぁ。臆することなく、もっと早く来てればよかった・・・。えっ鈴木さん何?お腹減ったの?・・・行く前にお握りでも食べさせとけばよかったかな・・・。

とり小屋
岡山市京橋町6-16
086-227-3284

斉藤
Secret

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