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王将で餃子二人前を買って帰り炊きたての白米と一緒にワシワシ食べる。最高に旨い。

餃子をタレにつけ白米の上に乗せる。タレと脂をご飯に少し染ませたあと餃子を半分頬張る、モッチリとして上顎にはりつきそうな皮、口にジュワと広がる肉汁と脂、鼻腔に抜ける香り、すかさず少しタレがついた白米を口にほお張ると、炊きたてご飯のアツアツ感で一瞬口の中がホクホクになり米が踊る、かみ締めると白米の甘みと匂いがタレと肉汁と脂と共に交じり融合され口の中に旨味の太い柱がググッグと立ち上がる。

箸が進み喉が渇く。

汗をかいたグラスの中によく冷えたビール。口の中の脂を洗うかの如く流し込む。ゴキュゴキュゴキュ。苦味が炭酸が冷たさが舌で喉で旨さとなり身体に染み込む。

プッハーと下品に一息。額にうっすら汗。至福。

美味い

斉藤
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