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はぁ~貧乏神斉藤との喧嘩も疲れるです。鈴木です。やはりアレです金持ち喧嘩せず。うんソレだ。そんな鈴木斉藤の懐に少しの余裕のある時フラリと訪れる水道局前の”赤のれんのこころ”。

まだ酔ってないのにこの画像

なんといってもここは大体のメニューが安くて美味い。その中でも特筆すべきはお通しの美味さ。
店の照明が暗いのけど・・・それにしてもこの画像は

今回は肉と玉ねぎのマリネ?と出汁巻き。出るのに時間がかる事があるが、ここのお通しは手を抜いてない丁寧な味で食べて納得。

画面観ずらいけどよく見ると200円~400円位が多いメニュー。
駄目駄目画像で読めないメニューすまない

このメニューはカウンター以外に座ると最初に目の前までもってきてくれる。これとカウンターにあらかじめ置かれた大皿の品々を見ながら自分の腹具合と懐具合とを相談してメニューを決めるのがまた楽しい。(ちなみにスタンダード品が書かれた普通の紙メニューも各席にあります。)

ここにきたら飲むのは極聖の燗酒。
なんか後ろに貧乏神が写ってる

注文は普通に酒(大・小あり)と頼めばこれが出てくるのだけど。この熱燗が飲みやすくここの料理によくあい美味い。

毎度頼むメニュー、地鶏カリカリチキン。
まぁこの辺ではすでに酔ってるんだが

文字通りカリカリそしてジューシー。

鶏皮とゴボウ串。
それにしても酷い写りだなぁ申し訳ない

鶏皮とゴボウの王道コラボにポン酢タレがかかりこの店の独自性を出しています。

この日のホームラン。メゴチの唐揚げ。
美味いのにこの画像ムキュー

頭からサクサクと全部食べれて美味い。くどさもなく後ひく味で思わずもう一つ注文してしまった。

あとこの日の伏兵。京揚げと納豆の炙り焼。
移りの悪い画像あげるのダリィーいや物は美味いのよマジで

香ばしく炙った京揚げの中に納豆の一物を抱えた品。簡単な組み合わせだが癖になる味。

鈴木の最後の〆がおむすび。
ネット始めてから清ネタ書くのは何回目だ?にしてもこれも写りが悪い。まぁ酔ってるからなんだろうけど

お米がいい具合に炊いてあり握り方が固過ぎず、かと言って柔らか過ぎず、形が崩れず口に入れると優しく柔らかい。毎回必ず*第三の山下清画伯”鈴木”が頼む一品。

料理にかなりこだわりを持つ店主はカウンターの中で従業員を叱ることもあるがそれだけ料理に対して真面目な表れだと思う。実に丁寧な味でとても美味く良い店です。

*第一清みい氏
*第二清ボンクラ斉藤

家庭料理の店 赤のれんのこころ
岡山県岡山市鹿田町1丁目8-13-1
086-225-3721

         第三の清画伯こと鈴木
Secret

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