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斉藤です。

先日四国饂飩参りに行ったPaul様に今回もお土産を貰いました。本当にありがとうございます。今回は”本格手打うどんセルフはゆか”のぶっかけ。

貰った日は既に晩飯を食べた後だったので、翌日の"朝う"に。
本当にありがたい

ぶっかけ出汁の袋には濃と表示。どうも調べてみるとオーダー時に「濃口ですか?薄口ですか?」とかと聞かれるらしく、温かいぶっかけには濃口の、冷たいのは薄口が良いとされているらしい。今回は濃口が二つ。まぁでも無理やり温かいのと冷たいのを試してみる。

まず釜玉ぶっかけ風
わかり辛いけど卵入り

若干早めに上げて水で〆ずによく攪拌した卵+暖めた出汁にいれて天カスとネギ。鈴木に天カスいれてと頼むと写真写りなどお構いなしにど真ん中に放り込むので要注意orz。

にゅ~~~ん
ず~~~ん

ここここの麺は重い・・・そして硬い。相当にハードです。にゅ~~~んというよりず
~~~んって感じ。

次は冷たいぶっかけ
画像で見ても硬質な感じと思う

きっちり茹で上げた後に水で〆て冷たい出汁に天カスとネギ。

にゅ~~~ん
ずぅぅぅ~~ん

〆た分さらにハードな感触。もはやにゅ~~~んよりもず~~~んよりもずぅぅぅ~~~んって感じ?。鈴斉はうどんの国の人ではないのでここまでハードだと麺を啜って喉越しを楽しむとというか噛むという感じに。この麺噛むとブッチンと強い弾力を感じる。

ちなみに冷たいぶっかけに濃口の出汁でも僕等的には大丈夫でした。まぁでもこれに大根おろしがあれば尚良しって感じかな。

しかし朝からグッとお腹にたまったなぁ~~~。

Paul様毎回本当に本当に本当にありがとうございます。

斉藤
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未だに北区・中区・東区というのに馴染めない斉藤です。多分一生馴染めないでしょう。あっ南区は南だなって思いますよ。

先日天満屋に用があったので、ちょっといわ田さんに寄ってつけ麺を食べてみました。昼も少し過ぎていましたが、お客様もたくさん居られ中々に流行ってます。もうすっかり岡山に定着してる模様。

つけ麺780円
250g

にゅ~~~ん
取り方はアレだけども・・・綺麗な麺です

水で〆たであろう太麺はプリプリでコシがあり喉越しも良く啜りこむのが楽しい、途中からレモンを絞りこむとさっぱりとした味に。

魚粉たっぷりのつけ汁
スープ割りの前にグビグビいけそう

中華そばでは汁が少し塩辛い(最近は違うのかな?)ように感じたんだけど、このつけ汁は中華そばの汁よりまろやか濃厚な味に感じられて旨い。そのつけ汁の中には贅沢に厚く切られたチャーシューがゴロゴロ。このチャーシューも旨いわぁ。最後に麺を食べ終えたらスープ割りでまた楽しめます。

ちょっと高い気もしますが、後を引く味で満足度の高い一品かと。個人的にはいわ田さんだと中華そばよりこちらの方が好みかなぁ。

麺屋 いわ田
岡山市北区表町2-3-57
086-225-0112

北に住んでる意識など無いが北区の斉藤
己の腹肉を観る度に薄着の季節が怖いと思う斉藤です。

バイパスの大高交差点を連島方面に曲がり、その通り沿いよりほんの少し外れた場所にある中村さんちのうまいもの工房。
鶏牛豚のオールスター揃踏み

ここ前々から気になってたんよねぇ・・・っていう事でこの前の彼岸の墓参りというか鈴木の饂飩喰いの帰りに寄り道しました。

ビーさん所で見てから決めていたネジクレもん。というか主にこれが目当て。
魅惑の一品

和牛の首のお肉のローストビーフになるのかな?。軽く炙って食べたのですが一噛み一噛みが味わい深く癖になること請け合いの一品。こりゃ1人で食べないと駄目だな・・・複数で食べると取り合いになるよ・・・。

モーカッパ
この画像もモード間違ええてるよ・・・

カッパという部位らしいです。検索してみるとどうやら

”牛の前腹の皮と脂身の間にある赤いスジ肉”
”ばら肉になりますが、一番外側の部位になります”
”バラの上の赤すじ。ともばら上部についてる薄い筋肉”

とからしいです。しっかりと焼いて食べました。これも美味い。硬いのですがそれが癖になるというか。酒のつまみにもってこい。

上がネジクレモンで下がモーカッパ
柚子胡椒やレモンで食っても美味いよ

今回は、これだけしか買わなかったのですが店内にはソーセージやベーコン等色々あってお腹をすかしていくとアレもコレもと目移りする事必死。 そして・・・食い過ぎ飲み過ぎでますます薄着が怖くなることも必死・・・かも・・・な・・・。

中村さんちのうまいもの工房

斉藤
2009.04.09 笑福亭
斉藤です。

ちょっと前に鈴木のご希望で昼に岡山市中央卸売市場内の笑福亭に海鮮丼を食べに。鈴斉初市場飯。

笑福亭の書体・・・

店の前の張り紙に海鮮丼定食1000円。うん1000円。なに~1000円!しかも”うに”入り1300円・・・。

僕は、ちとお米はいらないなぁ(酒も飲みたいし金も無いし)。酒と刺身あたりでもつまむか・・・。まぁなんかあるだろ。店に入りすぐのカウンターに腰を掛け目の前に提げられたメニューをみるも殆どが裏返し・・・残っているのは定食のみ。まぁそら朝も早く(7時半)から開店してるからなぁ、昼になればこんなもんかぁ。

しかたなく目の前に書かれていた600円のまぐろ丼定食に熱燗。ようするに鉄火丼ですね。鈴木は海鮮丼の値段をみて刺身定職850円にしようか迷っているフリを開始。どうせ海鮮丼の”うに”入りにするか”うに”無しの普通の海鮮丼にするか迷ってるだけのくせに。大体”うに”大して好きじゃないくせに”うに”なんていらんわ!えぇ~い!めんどくせぇ普通の海鮮丼にしろ!。

まぐろ丼定食
こんな感じっす

僕的にはゴマがかかってたら尚良し

僕にとってはなかなかのボリュウム。これで600円は安いわぁ。ちなみに醤油は全部いれると辛いかも。あとこの日の魚の皮とかアラの入った味噌汁がとにかく美味かった。美味い味噌汁飲むとプッハーとなるねプッハー。右上のイチゴの練乳かけみたいなのはカニ風味の練り物?のマヨネーズ和え。

斉藤が決めた鈴木の海鮮丼定食
念願の海鮮丼に鈴木舌なめずり

この海鮮満載の丼!これ1000円!!つか安い!!!。ちなみに定食の構成はまぐろ丼と同じ。あと鈴木も味噌汁の美味さにプッハーっとなってました。(注:他のブログを検索してみたんですが同じような感じの味噌汁・小鉢じゃないので日によって違うと思います)

後から入ってきた酒やけした声のおっちゃんが、「ビール飲むから、飯いらんわぁ。定食じゃのーて刺身盛りにしてーん。あと他になんかツマミある~?」「おっその奥の皿はなんでぇ?煮付け?それもちょ~で」と矢継ぎ早に注文。あぁ奥のカウンターに一品モンあるんじゃが!しかも定食のおかず単品もできるんじゃが!

おっちゃんもう少し早く来とけよ!。ふぃーしかし腹いっぱいじゃあて。

笑福亭
岡山市南区市場1-1
086-265-0662

いつもに増して画像が悪くてゴメンナサイ撮るモードを間違えました斉藤
春です。
最近森三中の大島&鈴木オサム夫婦のTVのCMを見る度なんか体系が鈴斉みたいだなぁ~と見入ってしまう鈴木です。特に私が・・・。

今年こそは痩せようと2日前から腹筋30回&職場から駐車場の全長500mのランウェイをモデル歩きで歩くことから始めました。

今日で3日目・・・。

只今オコタでスタオとゴロゴロしながら書いてます。

ど、どどんまい!!

今回の記事は、斉藤のお供で連島に彼岸の墓参りの巻。

連島に行ったら定番のなか浦。過去記事一回目二回目

おひさしブリーフ

ざる王の私は勿論ざる
この別嬪な白さと艶!たまらんぜよ

にゅ~~~ん
にゅ~~~んってオイ斉藤!画像の下のほうに指が写りこんでるよ!

!!!清冽で滑らかな喉越しと麺の表面が喉に吸い付くようなもっちり感の共存。文句無く当り!!!美味い。

はい!斉藤ざるを追加注文しなさい。
ざる王鈴木ごり押しの二枚目

ムフフフ
ざる王鈴木の手にかかればごらんの通り

斉藤注文の肉うどん
肉の海

早くにゅ~~~んしなさいよ!
早く早く!!!

えっ?何?美味いの?あっそう味見させなさいよ!

・・・ズズズッ
半分以上食ったった!

プッハーーー
汁までいったった。まだまだいけそうグフフ

ウフフフ

次の墓参りもココだわね。まぁ次の墓参りには私だけは脱大島で・・・。って斉藤笑うな!!!。

なか浦
倉敷市亀島1丁目12-30
086-444-8761

                 森三中鈴木
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