上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
仕事帰りのサラリーマンで賑わう焼き鳥屋さん”いもちゃん内山下店”。ここはとにかく気取らず安くて美味い。なので貧乏人である鈴木斉藤が焼き鳥屋さんを満喫したくなるとここにくる。

隣は美寶


斉藤の酒(冷)と鈴木の生ビール。
いい感じのいれもの

ちなみに月曜日には最初の一杯100円という嬉しいサービス。

手前から、かわ・はつ・ずりが各二本ずつ。
炭火だお

この辺りはなんと一本50円!安い!。このなかでも特に”はつ”がいけるので後に追加でまた注文。

手羽先の唐揚げ(辛口)。
名古屋風だで手が汚れかもな

鈴木の好きな名古屋風甘辛手羽先。こちらも250円。ちなみに辛さは三段階から選べます。

ここで鈴木斉藤が絶対注文するのがうずらの卵一本100円。
一番お勧めだお

卵に薄い肉でコーティングしたこの一品。肉の脂がジュ!うずらの卵がプリッ!口の中がハフハフ!で香ばしい炭の香りが鼻に抜けてウメェー。

ここは他にモツ鍋とかもあり、終日働きぬいた人が鍋をつついたり旨い串をほお張ったりとしながら一日の骨休みをしています。一瞬無職の斉藤がここで旨いものを食べていいものかとも思ったとか思わなかったとか・・・

ってそんな事思うか!

焼鳥 いもちゃん 内山下店
岡山市内山下1-7-3
086-232-1388

俺は無職の王になる斉藤
スポンサーサイト
岡工の近くにある温かい汁にラーメンの麺をつけて蕎麦のよう食べる店つけ麺カロリー。有名な池袋大勝軒にゆかりがあるとかなんとかと中途半端な情報を頼り行ってみる。大勝軒に行った事ないんだけど。

ラーメン屋さんの風情ではないな

メニューは並・中・大と三種類ある温かい麺と冷たい麺。他は半熟煮玉子と辛み(調味料)。
さっぱりメニュー板

店内はオシャレで清潔。これまたお洒落Tシャツを着たお兄さんが厨房で横移動を繰り返しながら手際よく作業。早い。まさに右へ左へと瞬間移動。無駄がない。そのスピード作業途中に白い粉をどっさどっさと丼に投入。あれは何?何だ?。何気に店の入り口にあった葉書サイズの店の紹介文を読んでみる。”つけスープには砂糖・酢・唐辛子が加わり・・・”とある。ほうほう砂糖なんだ。ふむふむ。

最後レストランのようにトングで位置を定め丼の中のハネをフキンで綺麗にぬぐう。すべてが流れるような作業でフィニッシュ。

冷たい並盛
冷たいの

暖かい並盛と見えてないけど半熟煮玉子
温いの

岡山では馴染みの薄い白葱をちらした少し濃くピリッと辛い醤油味のつけスープに中太卵麺を浸し麺を手繰る。蕎麦のようにちょこんと付けるのでは無く浸すのが良い感じ。いつも蕎麦・素麺・饂飩などは麺を汁に浸したりしないので最初は少しなれぬ感じだったけど、そういや鴨セイロも同じだなと頭を切り替え、麺をチャーシューとメンマの入ったつけスープに浸しミニラーメンを作る楽しさをも味わいながら麺を手繰る。

目をあげると卓上には蕎麦湯の代わりのかつおスープ。これをつけスープにいれ普通のスープにして飲む事ができるらしい。最後にコレをいれて飲んでみる。かつおの良い匂いがつけスープに加わり美味い。

かつおスープ割り
かつおスープで割ったの

温かい麺と冷たい麺どちらも茹で上がり後に一度水で〆るのでツルツルとしており喉越しが良い。暖かい麺は〆た後に再度暖めるので若干軟く優しい。ピリカラのつけスープも酢が入っててあっさり、これが麺に良くあっている。あとこのスープは冷たい麺のほうが若干濃い目に感じたけど、これがまた冷たい麺にあっており良い感じだった。具のチャーシューとメンマは噛み応えがあって美味い。綺麗につくられた半熟煮玉子も良い味をしている。

大勝軒に行った事がないし”つけ麺”も食べたことがないので、どう書けば良いのか解り兼ねるんだけど、思うのは、これから岡山でラーメンが食べたいとき、魅力的な一軒が増えラーメン店の選択に迷ってしまうという悩みが増えたという事。うーん嬉しい悩みが尽きず楽しい。

つけ麺カロリー
岡山市伊福町3-6-1KTMビル中
086-254-8221
*駐車場は店の東側にあるAUの裏。

鈴木斉藤
斉藤です。僕の母方のお墓は倉敷は連島。友達も数年前より連島に住んでいるので墓参りなどに行くと友達を呼び出す。連島在住のエドハリスを。今回も墓参り後このエドハリスと一緒に夕飯。

倉敷から玉島に行く路沿いにある焼肉屋やっちゃん。数年前にたまたま入ってからこの店の安さに驚くばかり。この近所に有名な激安焼肉屋もあるけど生ものが無かったような(長いこと行ってないので最近は不明ですが)・・・こちらやっちゃんには生ものもあるので生もの好きな人にもお勧め。

暮れなずむ倉敷この横にある道を進めば玉島


手前あばら奥カルビ左ホルモン右ハラミ。
ごつい肉たち!これから肉宴の始まり!

小ぶりだがどの肉もごつくて噛み応えがあって、あぁ肉を食べたという満足感が高い。

ちなみにこの店はすこぶる安くていい店なんですが、いかんせん遠くて・・・。運転手をしてもらってる鈴木様に悪くて悪くて。あぁおかぁーさん生ビールをも一つ。おっエドお前も飲め飲めお前の金でな。つか前回もそうだけどあんまりエドハリスとか出した意味がない記事でしたね。悪ぃ連島のエドハリス。

焼き肉やっちゃん
岡山県倉敷市西阿知町新田7-1
086-466-0714

安い店と言うことで渋々許してくれる天使鈴木様ありがとう斉藤
盆が明けたというのに連日の猛暑でグダグダの鈴木です。

貴重な連休の初日に前回お話した斉藤家の草抜きをやってきました。早朝4時30分におきて寝ぼけ眼の猫(スタ)と豚(斉藤)を引き連れて斉藤家へ。前日にホームセンターで買い揃えた長靴と麦わら帽子を身に着けて。

「おはよう、今日は休みなのにごめんね。じゃ鈴木ちゃんと私は草抜きをして、あなた(斉藤)はおばぁちゃんを連れてお墓参りに行ってきて」

準備万端な斉藤マダムの声が遥か彼方のダイニングから聞こえてきた。

「えー!!?豚は楽々墓参りだとー!!?」と心の中で叫んでみたが「いやいや私はこの土地のオーナーになるのかもしれないんだもの。一生懸命草抜きしなきゃ」と言い聞かせた。

豚がばぁちゃんを連れてブッブーと墓参りに去って行った後。マダムとたわいもない会話をしながら草抜きスタート。屈んで雑草を抜き土をならしていると目の前になにやら虫が。虫が大嫌いな私は思わずゲボゴッソになりながらも「駄目駄目私はこの土地のオーナーになるんだもん!!」と言い聞かせ涙で前が見えなくなりながらも頑張った。涙で視界もぼやけたせいで虫もぼやける。よし今だ!と泣きながら闇雲に草をむしり一心不乱土をかき起こす「ごめんよ虫さん」。

そんなゲボゴッソな体験をしながら広大な実家庭の草刈をはじめて数時間後。虫天国の中でいい加減屈んでの作業は地獄と思っていたのだがそれを上回る地獄が登場した。

庭掃除の序盤が終わりかけた私の横に墓参りから帰還した豚とばあさん。。。しかもおもむろにばあさんが

「鈴木さんあなた草抜きうまいわねぇ~あとでね斉藤(豚)名義の土地の草も刈ってほしいんだけど。あぁ機械があるから大した事ないのよ。ないのよ。で、お給金はずんでよ」

はぁぁぁ。。。草抜きから一転して草刈に。。。まぁお金ももらえるなら。。。しかも豚の土地(イコール末は私のものだもの)マダム斉藤ここの掃除はいいのですか?とマダム斉藤をみるとあとは一人でやるわと渋々了解。

車が通れない場所にあるその豚の土地に、肩から草刈り機を背負い豚を連れて歩く。その前を場所を把握できてない豚の代わりに足の悪いばあさんが電動車で案内してくれる。異様にスピードを出すばあさんを見失わないよう必死で歩く事5分。そこには空気も薄く感じる灼熱の広大な土地に生命力あふれる草の集団。。。

最初に豚が一台しかない草刈機をブッブーと始動してボーと観ている私に指導するかの如く草を刈って行く。三十分ほど唸る機械を振り回す豚。顔が変な感じに笑顔。呼吸もおかしい?機械を止める時間が徐々に短くなっている。

思い出す去年の今頃。「風邪引いたみたいだから病院行くわ!大丈夫大丈夫なんてことないから」といいながら診断15分後にはいきなりICUに叩き込まれ、その上医者に「大変危険です」と付き添いの私に告知された時の斉藤を思い出す。
お前には無理。そう無理。ここは私が。。。

豚から機械を取り上げ草を刈り進む。楽しい。なにこれ?バッサバッサと刈り倒れる草。死ね!草!死ね!アドレナリンがドッパーとハイテンション!アハハハハハハハ!。。。。。。

と思ったのもつかの間ほとばしる汗照りつける太陽刈れども刈れども見える草草草。ジャングルかここは!。数時間が経つと目の前がかすみ機械の重さで手が震えてくる。はぁぁぁと思いだした頃、豚がゼェゼェとしながら寄ってきて

「残りはまた今度にしようようブー」

。。。たまには言いこと言ううじゃねーか。よし、お前が言うならそうしてやるよ。やるよ。と地面にへばり込むもここは灼熱のの大地。こんな所では日干しになるのでヨロヨロと機械を担ぎヨチヨチと斉藤家に帰るとマダムが弁当を用意しておいてくれた。

シンフォニー横の海華楼が新たに内山下で始めたデリバリー&テイクアウト中華の日替わり弁当と五目チャーハン。

日替わり弁当
650円

五目チャーハン
780円

日替わりに付いてる杏仁豆腐
嬉しい気配り心配りあぁ私の心の泉よありがとうジュテーム

暑さで記憶も飛びそうだったけど全体的に上品な味付けの中華で美味い。チャーハンも上品な味でいける。しかも日替わり弁当には杏仁豆腐もついてて至れり尽くせり。

マダムが私たちが食べ終わる頃を見計らって

「あの土地どこまで済んだの?へーまだ残ってるの。で?今度するの?フンフン。うちの庭も私一人じゃ出来なくってね、あと半分以上残ってるんだけど今度はいつ来てくれるの?」

ゲボゴッソ!

宅配中華 海華楼
岡山市内山下1-12-10
086-801-0124
*宅配にはエリアがあります。

       鈴木デレラ
2007.08.17 聚仙閣
斉藤です。

このところやる気が出ません。なんでだろ?暑いから?腹が出てきて男としての終わりを感じているから?スタスキーが可愛すぎるから?摩訶不思議アドベンチャー。冒険など大嫌いなんですが。まぁ下らん事を書く前に元気玉をだして頑張って更新したいと思います。

前日から一緒に飲んでいた鈴木と斉藤の友達の”岡山のエドハリスこと連島在住のハゲ”と+毎日がラブワゴン鈴木姉とで昼飯。
なんか誰が撮っても同じ感じのアングルよなここ

この日は鈴木姉の行動範囲内にある聚仙閣に。ここは量が多く安くて活気がある中華屋さん。こなれてない日本語が飛び交っているのがまた食欲をそそる。

日替わり定食(この日は麻婆豆腐でした)、酢豚定食、ラーメンとチャーハンの定食、鶏の唐揚げを頼んで適当にシェア。

日替わり定食(麻婆豆腐)。
グリーンピースは本当にいらない。

麻婆豆腐はモッタリとしていてご飯とよくあう。副菜の鶏肉のチャーシュー?鶏ハム?も良い感じ。あと個人的意見としては麻婆豆腐のグリンピースはいらない。

酢豚定食。
メインとサラダが同じ感じの主張具合
スタンダードな酢豚で旨いです。それと卵が入ったコーンスープが地味に旨くサラダの量ががっつりとあります。

ラーメン定食。
ザ・ネギラーメン
ここのラーメンはラーメン屋の醤油あっさり味な感じ。つか画像でみたらねぎラーメンに見える。チャーハンはしっとりとして高カロリー系がっつりスタイル。

鶏の唐揚げ。
The big

鶏の唐揚げはとにかくデカくて食べ応えがある。

皆、味にも量にも会計にも満足し店をでた。無論、連島製ハリウッドスターである岡山のエドハリスも満足して連島に帰っていったのであった。

というか飲んだ次の日にこってり系の中華と食べてたら太るよなぁ。現にお腹が苦しいです。ベルトがきつい。あぁぁぁだりぃ。やっぱお腹が出てきたからモチベーションが下がってるんだ。

聚仙閣
岡山市神下162-1
086-278-8031

鈴木の筆の遅さに悶える斉藤
「鈴木ちゃん、今度の休みに一緒に草抜きしてくれない?」

斉藤家に行ったとき斉藤母ことマダム斉藤にお願いされ愕然とした私。一瞬ちょとしたパニック障害に襲われたが笑顔で「いいよー」と答えてしまった。

はぁー。。。

はぁー。。。草抜きかあぁ。。。

はぁー。。。。。。

その爆弾発言をされたのは斉藤家の掃除手伝いでキッチン・リビング・ダイニング・エントランスの掃除機かけ+クイックルワイパーWAXを2時間掛かって終えたばかりの時だった。

「よかったーじゃあ来週の早朝からしましょう。業者に頼もうと思ったんだけどね。でも鈴木ちゃんが来てくれるなら頼まなくていいわ」

あぁー。。。

はぁーー。。。

以前にも斉藤家のお話をさせて頂いたんですけど本当にッッパないんです。半端ない。最初に斉藤家に行った時、わぁーでかいなぁーと思って玄関口まで行くと、でかい割りに普通の家の玄関位で「家の割りに小さい玄関じゃな」なんて言ってたら

「こっちは勝手口」

と言われ、ぐるーっと家を半周。するとご立派なでかくてゴツイ両開きの玄関が。なんか申し訳なくなって勝手口から入らせて頂きました。中に入りエントランスな空間を抜けるとだだっ広いキッチン・リビング・ダイニング。

他にはでっかい和室。あと洗濯室、その隣にサウナが置いてある部屋、さらに奥には洗面所とラブホテル並みの広いジャグジー風呂。なんじゃこりゃ。

二階に上がって長い廊下の突き当りにあるドアを開けると”さんまのまんま”でまんまちゃんが出てくるような広いインナーバルコニー。真ん中にバーベキューが出来るガスの通った木製のテーブル。バルコニーの端にはちゃんと水が来ているシンク。そんなうちのマンションがすっぽり入ってしまうようなインナーバルコニーの奥にこれまたに同じような大きさの屋根なしバルコニー。

そのバルコニーから下界を見おろすと車三台分のカーポートと別邸、シャッター付ガレージ。来客の車が置けるコンクリート地帯(トラックが3台ほどはいるんじゃね?)その他は石とか木がある庭とガーデニング用の土の部分。もうお手上げっす。

はぁー。。。
涙が出てくるよ。。。
無理よ。そんな広い敷地の草抜きなんて。。。
しかもこんな猛暑でしょ。。。
頼むから台風来てくれよ。頼む。。。

        鈴木デレラ
2007.08.07 味の民芸
先日少し調子の悪いという祖母さん(90歳)をオカンと病院に連れて行く。しかしそんなに悪くもなく医者に100歳まで大丈夫と言われ”どんだけ~”と心のなかで叫んだ昼飯時。

そんな頑丈祖母さんがシレーとした顔でうどんが食べたいという。

いくら頑丈と言えども腰が曲がり身も縮み足も弱い祖母さんは移動の多い病院内では車椅子移動。そんな具合なので外食をするならば比較的ゆったりとした店でないと無理。

なので病院近くの割とゆったりめなうどんチェーン店の民芸に。この明星が出店している和風レストラン風なうどんは岡山県備中産の手延べうどん。このうどんの端が平たくベロベロしており、僕はその部分が微妙に好きだったりする。

僕は民芸に行くと毎回この肉すきうどん。
肉すきって、まぁ所謂すきやきうどん

汁が少し濃くて辛めだけど
この半熟卵を・・・

半熟の卵を小皿に取り分けつぶしながら食べると丁度程良く旨いです。
この取り皿で卵をつぶして食う

ちなみにオカンと祖母さんは二人で一つの天ざるを分け合い、別に茶碗蒸しを一つずつのオーダー。肉すきを撮るだけでも訝しい顔をしていた二人の食事の画像を撮る勇気は無かった。

というか祖母さん、その勢いの良いうどんの啜り具合やっぱ全然元気なんじゃねーか。

手づくりうどん 味の民芸
http://www.ajino-mingei.com/

斉藤
はぁ~貧乏神斉藤との喧嘩も疲れるです。鈴木です。やはりアレです金持ち喧嘩せず。うんソレだ。そんな鈴木斉藤の懐に少しの余裕のある時フラリと訪れる水道局前の”赤のれんのこころ”。

まだ酔ってないのにこの画像

なんといってもここは大体のメニューが安くて美味い。その中でも特筆すべきはお通しの美味さ。
店の照明が暗いのけど・・・それにしてもこの画像は

今回は肉と玉ねぎのマリネ?と出汁巻き。出るのに時間がかる事があるが、ここのお通しは手を抜いてない丁寧な味で食べて納得。

画面観ずらいけどよく見ると200円~400円位が多いメニュー。
駄目駄目画像で読めないメニューすまない

このメニューはカウンター以外に座ると最初に目の前までもってきてくれる。これとカウンターにあらかじめ置かれた大皿の品々を見ながら自分の腹具合と懐具合とを相談してメニューを決めるのがまた楽しい。(ちなみにスタンダード品が書かれた普通の紙メニューも各席にあります。)

ここにきたら飲むのは極聖の燗酒。
なんか後ろに貧乏神が写ってる

注文は普通に酒(大・小あり)と頼めばこれが出てくるのだけど。この熱燗が飲みやすくここの料理によくあい美味い。

毎度頼むメニュー、地鶏カリカリチキン。
まぁこの辺ではすでに酔ってるんだが

文字通りカリカリそしてジューシー。

鶏皮とゴボウ串。
それにしても酷い写りだなぁ申し訳ない

鶏皮とゴボウの王道コラボにポン酢タレがかかりこの店の独自性を出しています。

この日のホームラン。メゴチの唐揚げ。
美味いのにこの画像ムキュー

頭からサクサクと全部食べれて美味い。くどさもなく後ひく味で思わずもう一つ注文してしまった。

あとこの日の伏兵。京揚げと納豆の炙り焼。
移りの悪い画像あげるのダリィーいや物は美味いのよマジで

香ばしく炙った京揚げの中に納豆の一物を抱えた品。簡単な組み合わせだが癖になる味。

鈴木の最後の〆がおむすび。
ネット始めてから清ネタ書くのは何回目だ?にしてもこれも写りが悪い。まぁ酔ってるからなんだろうけど

お米がいい具合に炊いてあり握り方が固過ぎず、かと言って柔らか過ぎず、形が崩れず口に入れると優しく柔らかい。毎回必ず*第三の山下清画伯”鈴木”が頼む一品。

料理にかなりこだわりを持つ店主はカウンターの中で従業員を叱ることもあるがそれだけ料理に対して真面目な表れだと思う。実に丁寧な味でとても美味く良い店です。

*第一清みい氏
*第二清ボンクラ斉藤

家庭料理の店 赤のれんのこころ
岡山県岡山市鹿田町1丁目8-13-1
086-225-3721

         第三の清画伯こと鈴木
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。